清水大谷総合法律事務所
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弁護士紹介
弁護士紹介
代表 弁護士 清水 紀代志
鳥取県出身。昭和39年中央大学法学部卒。昭和41年度司法試験に合格し、第21期司法修習生、勤務弁護士を経て、1970年清水総合法律事務所を設立。最高裁判所司法研修所民事弁護教官、最高裁判所司法修習生考査委員など要職を歴任。中央大学法学部では8年間講師を務め、後進の指導に尽力する。論文として『二重登記の効力』(1995年)、著書に『民事弁護と裁判実務』(第2巻「不動産取引」共著、ぎょうせい・1997年)等執筆活動も手がける。東京弁護士会所属。
代表 弁護士 大谷 明弘
富山県出身。富山中部高校卒。静岡大学卒後、平成9年同大学院修了。平成11年司法試験に合格し、第54期司法修習生。平成13年弁護士 登録し、清水総合法律事務所に入所し、企業法務から個人案件まで幅広い分野の訴訟・交渉案件を担当。平成17年以降、東京地方裁判所から破産管財人に選任されている。東京弁護士会に所属し、現在、公害・環境特別委員会委員。特技,少林寺拳法三段。
弁護士 今村 甲一
東京弁護士会所属。
弁護士 佐々木 友紀
東京弁護士会所属。
弁護士 坂和 宏展
東京弁護士会所属。
弁護士 棚田 章弘
東京弁護士会所属。
弁護士 林 弥生
東京弁護士会所属。
弁護士 廣江 茜
東京弁護士会所属。
